戯曲本舗
第4回プロデュース公演
「域地-ikichi-」
 
東京バビロン提携公演

幽玄な森の中を彷徨い歩く人々は、いつしか巡り合って時を共有する。
道なき道で己の孤独と向き合いながら、彼らはどこへ逝きどこへ生くのか・・

作:サカイリユリカ (戯曲本舗)
演出:河合達也 (劇団山の手事情社)

出演:今井勝法 (theater 045 syndicate)、片山歩美 (ヅカ★ガール)
柴山美保、清水幹王 (戯曲本舗)、高橋真理、村田茜

 

日程
8月9日(金) 13:00(公開ゲネプロ)/19:00★
8月10日(
) 14:00/18:00★
8月11日(
) 12:00/16:00

※開場は開演の30分前、上演時間80分。★の回はアフタートークあり。
9日(金)19:00 長谷基弘 (劇団桃唄309主宰/劇作家・演出家)
10日(土)18:00 安田雅弘 (劇団山の手事情社主宰/演出家)

料金
公開ゲネプロ 2,000円/一般 3,000円/U-25割引 2,500円
リピーター割引き 2,500円
(前売・当日共、要チケット)

※公開ゲネプロ以外当日券は+300円。

お問合せ
https://www.gikyokuhonpo.com/ikichi


  シアタープロレス花鳥風月

前半「新志茂プロレス2」
夏休みスペシャル企画 志茂レンジャーふたたび
小中学生・同伴保護者 入場無料

後半「シアタープロレス花鳥風月vol.60」
~新花鳥風月 創生~

1. 大川順平vs佐藤恵一
2. 服部健太vs清水来人
3. 石坂ブライアン&韋駄天vs大谷譲二&井坂レオ
4. ガッツ石島&ザ・シャークvsマッチョマイケルズ&ビッグバンベリー
5. 野村龍之介&武村ケンシロウvs神楽&スペースレッド
(試合順未定)

 

日程
8月12日(月,祝) 14:30「新志茂プロレス2」/17:30「花鳥風月vol.60」

※開場は開演の30分前。

料金
「新志茂プロレス2」 小・中学生、同伴保護者 入場無料
※大人のみのご入場 協力費1,000円
「花鳥風月vol.60」 3,000円
(全席自由)

お問合せ
https://twitter.com/gtalentp


朗読ステージvol.6
東京&大阪公演「僕は君が好き」
―「出会いは、別れに似ている」

 
主催:声劇会

 

日程
8月14日(水) 14:00(ダイヤ)/19:00(キング)
8月15日(木) 11:00
(クローバー)/15:00(ハート)/19:00(スペード)
8月16日(金) 11:00
(ハート)/15:00(クイーン)/19:00(キング)
8月17日(
) 11:00(ジョーカー)/15:00(エース)/19:00(クローバー)
8月18日(
) 11:00
(ダイヤ)/15:00(ジョーカー)/19:00(エース)

※開場は開演の30分前、上演時間150分。9月6日(金) 17:00「アフタートーク」会場:阿佐ヶ谷ドラム

料金
1公演 3,000円/アフタートーク 3,000円/ペア 4,000円
1公演+アフタートーク 5,000円/1公演+特典 6,000円/3公演 8,000円
3公演+アフタートーク 10,000円/3公演+アフタートーク+特典 15,000円

※特典内容(予約した出演者のみ)
限定動画、メッセージ付チェキ3枚(当日撮影)、サイン色紙

お問合せ
https://seigekikai.jimdo.com


  サイマル演劇団×コニエレニ
「狂人と尼僧」
 
日本・ポーランド国交樹立100周年
(1919~2019年) 記念事業

脚本:S・I・ヴィトキェヴィッチ
翻訳:関口時正 (未知谷刊)
演出:赤井康弘

出演:山本啓介、赤松由美、葉月結子、気田睦、阿目虎南、竹岡直紀、本間隆斗、田村義明

精神病院《死兎館》の小さな隔離病室。かつて人気詩人だったヴァルプルクは、2年以上ここに収容されている。彼にとって病室は地獄そのもの。この苦しみから早く逃れたい。さもなくば死を!そこへ、病人に安らぎを与えるべく、修道院《自発的女性殉教者修道会》の若きシスター・アンナが訪れる。そして事件が……。20世紀の思想に大きな影響を与えた、フロイトの精神医学を巡る医師たちの、野心蠢く隔離病室から、果たしてヴァルプルクとアンナは脱出できるのか!?1924年に初演され、カントルによって繰り返し上演された問題作。時代と国境を越えて今甦る、ポーランドの鬼才・ヴィトカツィの奇想天外ファンタスティック密室劇!

 

日程
8月22日(木) 19:30★
8月23日(金) 14:30★/19:30★
8月24日(
) 14:30/19:30
8月25日(
) 14:30

※開場は開演の30分前。★の回はアフタートークあり。
22日(木)19:30 ニコデム・カロラク (内陸次元プロデューサー)
23日(金)14:30 笠浦静花 (やみ・あがりシアター主宰)
23日(金)19:30 関口時正 (翻訳家)

料金
一般 3,500円/学生 2,000円

お問合せ
https://www.subterranean.jp/simulengekidan

協力:東京バビロン


粋地獄
「Good-bye Daisy」

不安で、醜く、汚れていて、同じものはない。

振付・演出・出演:中村 駿
出演:江上真子、小林利那 (スッポンザル)、松隈加奈子 (水中めがね∞)、 渡邊華蓮 (odd fish)

粋地獄とは
中村駿が振付をする女性ダンサーのみを集めたダンスグループ。
男性的身体を女性に渡すことで生まれる表現の幅を見出すため、2017年に始動振付に焦点を絞り作品創作を行う。
「圧倒的に動く身体は多くを語ることができる」

 

日程
8月30日(金) 20:00
8月31日(
) 14:00/19:00
9月1日(
) 13:00/18:00

※開場は開演の30分前。

料金
一般前売 3,000円/学生前売 2,500円
 ※当日券は+500円。

お問合せ
https://ikijigoku.amebaownd.com


  東京理科大学 劇団ポコポコ

  テアトロ*ネネム
「今日という日の花を摘め」
 
第31回池袋演劇祭参加作品
https://ikebukuroengekisai.jp

作・演出:成井憲二

劇団シアターパイナップル第7回公演の稽古初日を明日に控える中、座付き作家の染谷トキオは脚本を1ページも書けないでいた。
発狂寸前のトキオのもとに母から電話がかかってくる。内容は実家の長崎に住む叔父・森岡晋平がなくなったというものだった。
トキオは晋平の葬儀を口実に、1週間稽古を遅らせることに成功。それでも脚本が書けないトキオは、晋平の遺品の整理中『今日という日の花を摘め』と題された、ラストシーンのない脚本を見つけ出す。
それは30年前に晋平が書いた、1人の少女の物語だった。

 

日程
9月13日(金) 19:30
9月14日(
) 14:00★/19:00★
9月15日(
) 13:00/17:00

※受付開始・開場は開演の30分前。上演時間は90分を予定。★の回はアフターイベントあり。

料金
一般 2,000円
大学・専門学生 1,500円
(要学生証)/高校生以下 1,000円 (要学生証)

※全席自由・日時指定・当日精算。当日券は+500円。

お問合せ
https://teatro-nenemu.amebaownd.com


  ポッキリくれよんズ
「ワーク・スペース・フライデー」
 
第31回池袋演劇祭参加作品
https://ikebukuroengekisai.jp

脚本:しきぶ
演出:石橋啓太郎

宇宙でも、地球でも、いつも決戦は金曜日。

 

日程
9月21日() 14:00/19:00
9月22日(
) 14:00/19:00
9月23日(
月,祝) 13:00/17:00

料金
一般 2,500円/学生 2,000円
(大学生、専門学生を含む。要学生証)
同僚割 3人で 6,000円
(同じステージを見る場合に限る。自己申告制)
当日 3,000円

お問合せ
https://twitter.com/pockiricrayons


  TEAM海賊
「アンナは最高の女」
 
第31回池袋演劇祭参加作品
https://ikebukuroengekisai.jp

東京バビロン http://www.tokyobabylon.org