Un≠i
「アレゴリーテンロード」

脚本:土井克馬 (りらっくす)
脚色・演出:阿部かずな (Un≠i)

裏社会に生きる真也に
元引きこもりオタクの勇斗と
元暴走族総長の賢治は救われた。

男3人が企てた
金持ちアイドルの誘拐は
知らぬ間に大きな思惑に
飲み込まれていく。

幸せとは?不幸とは?
正義とは?悪とは?

どん底にいる「人間」たちが
光を見つけるまでの物語。

 

日程
7月4日(木) 19:00
7月5日(金) 19:00
7月6日(
) 15:00/19:00
7月7日(
) 13:00/17:00

※開場は開演の30分前。上演時間90分。

料金
前売・当日共 3,500円

お問合せ
http://58.xmbs.jp/unequalai/


  テトラハウス
「虹の塒 (ねぐら)」

雨上がりの空に架かり、人々に希望を与える虹。
虹は、人々に希望を与える代わり、世界中の絶望や不安を吸い取って塒に戻ってくる。
塒には、その絶望や不安を浄化するのが仕事の娘たちがいた。
これは、そんな虹の塒で暮らす7人の娘たちの物語。

 

日程
7月17日(水) 13:00/19:00
7月18日(木) 13:00/19:00
7月19日(金) 13:00/19:00
7月20日(
) 13:00/18:00
7月21日(
) 12:00/17:00

※受付開始・開場は開演の45分前、上演時間120分。詳細は公式サイトでご確認ください。

料金
前売:S席 5,500円/A席 5,000円/自由席 4,000円
当日:自由席 4,200円
 ※全て当日精算のみ。

お問合せ
http://tetrahouse.jp/


  声劇会

  劇派ヌートピヤ
「ストリングス」

作:ユキハラカズサ
演出:生茂手ウラ

都内某葬儀場にて通夜が行われている。親族によって亡くなった父との別れが偲ばれる中、酔っ払った父の弟が乱入、遺体が消える、亡くなった父の愛用のギターの音が聞こえてくる、娘の彼氏がプロポーズする、父が自殺した可能性がある、など様々な事件が巻き起こる。

謎を残したまま、朝日が昇っていく。

 

日程
8月1日(木) 19:00
8月2日(金) 14:00/19:00
8月3日(
) 14:00/19:00
8月4日(
) 15:00

料金
前売 2,800円/当日 3,000円
ペア割 5,000円
(2枚以上のご予約で1枚2,500円)

お問合せ
https://twitter.com/OyU6YG0MmixOooj


  戯曲本舗
第4回プロデュース公演
「域地-ikichi-」
 
東京バビロン提携公演

作:サカイリユリカ (戯曲本舗)
演出:河合達也 (劇団山の手事情社)

出演:今井勝法 (theater 045 syndicate)、片山歩美 (ヅカ★ガール)
柴山美保、清水幹王 (戯曲本舗)、高橋真理、村田茜

 

日程
8月9日(金) 13:00 (公開ゲネプロ)/19:00★
8月10日(
) 14:00/18:00★
8月11日(
) 12:00/16:00

※★の回はアフタートークあり。
9日(金)19:00 長谷基弘 (劇団桃唄309主宰/劇作家・演出家)
10日(土)18:00 安田雅弘 (劇団山の手事情社主宰/演出家)

料金
公開ゲネプロ 2,000円/一般 3,000円/U-25割引 2,500円

※公開ゲネプロ以外当日券は+300円。

お問合せ
http://gikyokuhonpo.web.fc2.com/


  シアタープロレス花鳥風月

  声劇会

  サイマル演劇団×コニエレニ
「狂人と尼僧」
 
日本・ポーランド国交樹立100周年
(1919~2019年) 記念事業

脚本:S・I・ヴィトキェヴィッチ
演出:赤井康弘

出演:山本啓介、赤松由美、葉月結子、気田睦、山河ワタル、阿目虎南、本間隆斗、田村義明

精神病院《死兎館》の小さな隔離病室。かつて人気詩人だったヴァルプルクは、2年以上ここに収容されている。彼にとって病室は地獄そのもの。この苦しみから早く逃れたい。さもなくば死を!そこへ、病人に安らぎを与えるべく、修道院《自発的女性殉教者修道会》の若きシスター・アンナが訪れる。そして事件が……。20世紀の思想に大きな影響を与えた、フロイトの精神医学を巡る医師たちの、野心蠢く隔離病室から、果たしてヴァルプルクとアンナは脱出できるのか!?1924年に初演され、カントルによって繰り返し上演された問題作。時代と国境を越えて今甦る、ポーランドの鬼才・ヴィトカツィの奇想天外ファンタスティック密室劇!

 

日程
8月22日(木) 19:30★
8月23日(金) 14:30★/19:30★
8月24日(
) 14:30/19:30
8月25日(
) 14:30

※開場は開演の30分前。★の回はアフタートークあり。
22日(木)19:30 ニコデム・カロラク (内陸次元プロデューサー)
23日(金)14:30 笠浦静花 (やみ・あがりシアター主宰)
23日(金)19:30 関口時正 (翻訳家)

料金
一般 3,500円/学生 2,000円

お問合せ
https://www.subterranean.jp/simulengekidan

協力:東京バビロン


粋地獄
「Good-bye Daisy」

振付・演出・出演:中村 駿

出演:江上真子、小林利那 (スッポンザル)、松隈加奈子 (水中めがね∞)、 渡邊華蓮 (odd fish)

 

日程
8月30日(金) 20:00
8月31日(
) 14:00/19:00
9月1日(
) 13:00/17:00

※開場は開演の30分前。

料金
一般前売 3,000円/学生前売 2,500円
 ※当日券は+500円。

お問合せ
https://twitter.com/sentlay


  東京理科大学 劇団ポコポコ

  テアトロ*ネネム
「今日という日の花を摘め」
 
第31回池袋演劇祭参加作品
https://ikebukuroengekisai.jp

作・演出:成井憲二

劇団シアターパイナップル第7回公演の稽古初日を明日に控える中、座付き作家の染谷トキオは脚本を1ページも書けないでいた。
発狂寸前のトキオのもとに母から電話がかかってくる。内容は実家の長崎に住む叔父・森岡晋平がなくなったというものだった。
トキオは晋平の葬儀を口実に、1週間稽古を遅らせることに成功。それでも脚本が書けないトキオは、晋平の遺品の整理中『今日という日の花を摘め』と題された、ラストシーンのない脚本を見つけ出す。
それは30年前に晋平が書いた、1人の少女の物語だった。

 

日程
9月13日(金) 19:30
9月14日(
) 14:00★/19:00★
9月15日(
) 13:00/17:00

※受付開始・開場は開演の30分前。上演時間は90分を予定。★の回はアフターイベントあり。

料金
一般 2,000円
大学・専門学生 1,500円
(要学生証)/高校生以下 1,000円 (要学生証)

※全席自由・日時指定・当日精算。当日券は+500円。

お問合せ
https://teatro-nenemu.amebaownd.com


  ポッキリくれよんズ
「ワーク・スペース・フライデー」
 
第31回池袋演劇祭参加作品
https://ikebukuroengekisai.jp

脚本:しきぶ
演出:石橋啓太郎

宇宙でも、地球でも、いつも決戦は金曜日。

 

日程
9月21日() 14:00/19:00
9月22日(
) 14:00/19:00
9月23日(
月,祝) 13:00/17:00

料金
一般 2,500円/学生 2,000円
(大学生、専門学生を含む。要学生証)
同僚割 3人で 6,000円
(同じステージを見る場合に限る。自己申告制)
当日 3,000円

お問合せ
https://twitter.com/pockiricrayons


  TEAM海賊
「アンナは最高の女」
 
第31回池袋演劇祭参加作品
https://ikebukuroengekisai.jp

東京バビロン http://www.tokyobabylon.org